Galaxy Note(GT-N7000)の rooted
フォント変更機能が搭載されている Galaxy Noteだと、「Font for Galaxy SP」を使って、日本語フォント(モトヤ+シーダ3等幅、モトヤLマルベリ3等幅、VLゴシック)が使えるようになるんですが、どれもいまいち気に入らなかったので、好みのフォントに変更したかったのと、Titanium Backupが使いたかったので、さっさと rooted。そして、保証も無くなりました。jigとか使っても、いじったのは分かるので、壊れたら文鎮屋さんになるくらいの気持ちでどうぞ。
rooted メモ。こちらから、Superuser-3.0.6-efgh-signed.zip と netchip-cwm-update2.tar をダウンロード。Superuser-3.0.6-efgh-signed.zipを Galaxy Noteの内部SDカード?の直下にコピー(バッテリ外したところにある microSDカードスロットには何も挿してない状態で PCからマウントしてコピー)しておきます。PCで、Odin3 v1.85を起動。PDAをクリックして、netchip-cwm-update2.tar を選択。Re-Partitionのチェックが外れていることを確認。
Galaxy Noteの電源をオフにして、音量DOWNボタンとHOMEボタンと電源ボタンを同時に押します。しばらくすると、こんな画面が表示されます。
音量UPボタンを押すと、ODIN MODEになるので、PCとUSB接続。
Odinに Galaxy Noteが認識されたら、Start。
しばらくすると、焼き焼き完了して、Galaxy Noteが再起動。もう一度電源オフにしたら、今度は、音量UPボタンとHOMEボタンと電源ボタンを同時に押します。CWM recoveryが起動するので、Install zip from sdcard > choose zip from sdcardで、Superuser-3.0.6-efgh-signed.zipを選択して Superuserをインストール。
これで、Titanium Backupが使えるようになりました。急いで環境移行したい時は助かります。
>[CWM5] CWM recovery for Galaxy Note – xda-developers
2011.11.11
Galaxy note グローバル版
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[…] ポケゲさんの記事を参考に進めます。 […]
[…] root化の手法は,こちらのページを参考にしました。 […]
[…] ちなみにルートの取り方はpocketgames PDA秘宝館さんが一番わかりやすいです。 […]
[…] ちなみにルートの取り方はpocketgames PDA秘宝館さんが一番わかりやすいです。 […]